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古着を活用する

古着を活用する事には様々な利点があります。その利点をいくつか紹介します。

一つ目はなんといっても値段が安いということ。(加工品など、高いものもありますが・・)

少ない資金でも買い物を楽しむことができます。

二つ目は古着は一点物であるということ。

人気のブランドの服は他の人とかぶってしまうことがありますが、古着はそうはなりません。

個性を出すことができます。

また、古着はオリジナルの物とは違った味がでます。

ここで、古着を活用する際の注意点を少し紹介します。

古着は、書いて字のごとく古着ですから、ダメージや質感をしっかりチェックすることが重要です。

返品や交換はできないので、、。

また、加工してあったり、海外の商品であったりすると、表記されているサイズとは異なる事があるので

試着をすることが大切です。

かならず試着をしてください。(古着に限りませんが、、試着は大切です。)

都内であれば、渋谷や原宿は古着のメッカですから、探索してみてください。



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[ 2012/06/13 11:47 ] ファッション 中級編 | TB(0) | CM(0)

靴下も手を抜くな!

タイトルは、ブランドの靴下をはくべき!という意味ではなく、靴下もファッションの一部ですから、しっかり選びましょう。

という意味です。

靴下、意外に見えます。ただ、色さえ間違えなければ大丈夫です。

その日の服装にあった色の靴下を選びましょう。

夏場は、ハーフパンツを履く機会もあるでしょうから、注意して靴下を選んだ方がいいかもです。

靴下も使い方次第でオシャレのポイントになったりします。
[ 2012/06/08 22:27 ] ファッション 中級編 | TB(0) | CM(0)

使いやすいブランド

どんなブランドの服を着ていいかわからない。という方に、値段や着回しといった観点からおすすめのブランドを

勝手に紹介します。

BEAMS

HARE

nano・universe

UNITED ARROWS

身近で買いに行ける所ではUNIQLOがおすすめです。

ズボンやインナー、靴下など、意外に揃います。


[ 2012/06/05 16:22 ] ファッション 中級編 | TB(0) | CM(0)

Aライン、Vライン、Iライン

コーディネート全体のシルエットを大きく3つに分類させることができます。

まず、Aライン

アルファベットのAのように、下から上に向かって細くなっていくシルエットです。

次に、Iライン

アルファベットのIのように、全体的にタイト~ミディアムのシルエットです。

そして最後にVライン

ズボンは細め、トップスはやや緩めの服を着ることでメリハリのあるシルエットがかっこいいです。

一般的にはAラインやIラインが多く、まとめやすいコーディネートですが、スキニーのデニムなどの

細いズボンを持っていれば簡単にVラインでまとめることもできます。

IラインやVラインでスキニーの着こなしができれば、オシャレレベルが3くらいあがりますよ。

社会人になったら、腰履きをした太めのズボンのAラインは周りの目が痛い。かな?わかりませんがw

細身のシルエットをぜひ試してみてください。


[ 2012/06/05 15:58 ] ファッション 中級編 | TB(0) | CM(0)

柄物は一つまで(初級編)

柄物などの目立つ物はコーディネートの主役となります。主役が大勢いても、コーディネートは成り立ちません。

その主役を他のアイテムでどう生かすかがコーディネートする上でのポイントとなります。

よくチェックのズボンにボーダーのシャツを着ていたり、チェックのシャツにさらにチェックのマフラーをしている人を見かけますが

これはNGです。柄×柄ではゴチャゴチャしすぎてしまい、全体がまとまりません。

柄物を使うときは、ほかのアイテムはなるべく無地を選ぶことで、その主役(柄物)が映えます。そして、全体が自然とまとま

るのです。

先ほど、柄×柄はゴチャゴチャしすぎる、と言いましたが、全体が地味過ぎても良くはありません。

ここで、柄物を使わないときは、どうしたらよいか。を考えます。

一つ目の方法は、"アクセサリーを取り入れる"です。

ネックレスや、ブレスレット、時計、ストールなどでも良いでしょう。

そして、二つ目の方法は、"ワンポイントのある服を取り入れる"です。

ここで言うワンポイントとは、ブランドのロゴやTシャツなどの絵柄の事を指します。

ポロシャツであれば、定番のラコステ(ワニのマークのブランド)やラルフローレンのロゴが胸元にワンポイントであるだけで

印象はかなり変わってきます。

最後に、"レイヤード(重ね着)をする"です。

Tシャツ1枚では何か物足りない、ポロシャツだけでは何か物足りない、という時にタンクトップやロンTなどのインナーが大活

躍します。レイヤード(重ね着)をする時に大切なのが、インナーの丈が、その上に着ている服の丈より長いということです。

外から見えなければレイヤード(重ね着)の意味がほとんどなくなってしまいます。ですから、タンクトップなどのインナーは

大きめ(長め)のものを買っておいた方がよいでしょう。

私自身も、このテクニックは年中取り入れています。レイヤード(重ね着)用のタンクトップだけで20着は持っています。




文章を書くって難しい・・・ボソッ・・・







[ 2012/05/26 21:57 ] ファッション 初級編 | TB(0) | CM(0)





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